いろいろと家族サービスしたつもりですが、過ぎてみればあっという間。
5月5日の子どもの日、今年から子供たちの身長を柱に印を付けていくことにしてみました。初めての今年は、長男が105㎝、次男が86㎝。来年はどれだけ伸びているか、今から楽しみです。
潮干狩りは失敗でした。前日4万人の人出、と報道されていた海の公園へ。干潮時刻の2時間前に到着するも既に駐車場は長蛇の列。海の公園をあきらめて、近くの川の浅瀬に行ったのですが、これが大誤算・・・。
海の公園は砂浜だったのですが、今回行ったところは普段は川底。砂浜ではなくヘドロなのです。一歩足を踏み出すと、泥に埋まって次の一歩が前へ出ず。お陰でお気に入りだったサンダルが壊れてしまうし、水だって濁ってて全然底が見えないし!!前回の潮干狩りは長男のヒトデにやられましたが、今回はGWの人出にやられました。
そんなこんなで連休も終わり。明日から仕事です。。。
明日からGW本番です。
・・・が、なぜかまだ仕事をしています。
というのも、連休明けの7・8日が事故撲滅研修会の講師でお客さまのご対応が出来ないからです。
だもんで、今日ご連絡させていただいたお客さま・ご連絡いただいたお客さまへの郵便物作りを休み前に投函しておかなければ・・・。
しかも、そんな今日に限って朝から頭痛で夕方治療に行ってその後仮眠してしまっているのです。少し眠っているし、頭痛も治まっているので、何とかこなしていますが・・・。
ってな感じでアト3~4件、お手紙を作ります。
明日はどこに出かけようかなぁ~??
先週末、ゴルフ&居眠りで家族に迷惑掛けたので、昨日オカピを見に行ってきました。
長男には前日から『明日は動物園に行こうね』と言ってあったので、目覚まし時計は不要でした。7時半頃から子供たち2人が寝室に乗り込んできて大騒ぎ。そして、保険家経営者も週末の反省を活かしてちゃんと早起き。
横浜恒例のハングリータイガーには開店10分前の10:50に到着。お昼を食べて12:30にはズーラシア到着。
それにしても昨日のズーラシアは混んでた・・・。前回ズーラシアに行ったのは真冬の1/26。全然ガラガラだったのに、昨日は駐車場は満杯で園内も人だらけ。これがホントのズーラシアだと思い知りました。
けれどもたっぷり動物を見て、園内の公園で遊んで、オカピとサイの人形を買ってあげて、週末の罪を償ってきました・・・・・。
しかし怖いのはゴールデンウィーク本番の今週末以降・・・・・。決まっている予定は潮干狩りだけ。ここでの功罪は今後の父親の立場を大きく左右しかねないので、怠慢だけは絶対避けねば!!!
今週末、土曜日はゴルフでした。
ゴルフとなるとパチッと目が覚める習性は父親ゆずりなのでしょうか?前夜、決起大会と称して保険会社さんと飲みに行ったのですが、にもかかわらず、目が覚めたのは目覚まし時計の30分前。未だにゴルフだけは寝坊したことがありません。
スコアは・・・・・・・。だったので、ゴルフ場の行き帰りが一緒だったzenさんと反省会と称して飲みに…。
翌日の日曜日。前日遊ばせてもらったので家族孝行を、と思ったのですが、起きて着替えたら既に11時を回っており、取り敢えずみんなで食事に。
食事と買い物を終え、仕立てておいたスーツを取りに行って、一旦帰宅。そしたら帰宅途中に子供たち2人が車中で眠ってしまい、保険家経営者も眠りに誘われてしまって…。最後に寄った酒屋で家内に運転を交代してもらって、親子3人車中で昼寝。家についても3人揃って起きなかったので、更に1時間自宅駐車場で昼寝。
いい加減してから起こされ、自宅に戻って子供たちとお風呂。に入ったかと思うや否や、またもや睡魔が・・・・・。結局耐えきれず、7時半には眠りに入ってしまいました・・・・・。
これで家族が怒らないわけがない!!
しかも子供たちに対して『キミたちが悪い子にしてるから、パパは魔女に眠りの魔法をかけられたんだよ。良い子にしてくれたらパパは早く起きられるようになるからね』と。
これを聞いた家内はさすがに”眉間にシワ”でした。
週末の怠慢。我ながらみっともなく、もっとキチンとせねば…。
保険家経営者は、幼少期にザリガニを釣ったり捕ったりした記憶がありません。しかしザリガニをつかんで持っていた記憶はあるので、誰かにもらったか?はたまたどこかで買ったザリガニだったのでしょう。
従ってザリガニの釣り方を知らなかったので、子どもの図鑑で調べて、家内が凧糸とスルメを準備。それも買ってきたスルメは”くんさき”(くんせいさきイカ)…。
ホントに釣れるのか?半信半疑で地元のザリガニスポットへ。といっても道路脇のホントに浅い、池と呼ぶにも小さい過ぎるような池です。
ザリガニスポットには小学校入学前くらいの女の子とそのお母さんが先客としてそこにいて、『小さいのが2匹ほどあっちにいましたよ。鯉もいましたよ。』と親切に教えてくれました。
はてはて。ホントかどうか探していると、確かに鯉が泳いでいました。鯉がいるね~、何て言っていると、お母さんと女の子がその場を去り、入れ替わるようにやってきたのがいかにもわんぱくな小学校6年生(後で聞いたところ)の3人組。
で、呑気に池を覗いていた保険家経営者家族を横目に、池の底からアブクが出ているポイントに勢いよく手を突っ込んだかと思うとザリガニをつかみ取り。大したもんだ、と思いつつも家族団らんを邪魔されたようにも感じ・・・。
そうこうしているうちに、保険家経営者が少し頭痛がしたので、次男を連れて車に戻り少し横になっていると・・・・・!!!
なんと、男の子3人が長男にザリガニ取りを指南してくれている!!!『○○くーん、こっちにいるよ』とか『小さいのは持って帰っちゃダメだよ』とか。長男もお兄さんに付きまとってスゴク楽しげ。3人組の一番ザリガニ取りの上手なお兄さんをまるで師匠を仰ぐかのよう。
更に驚いたのは、手づかみもあったけど、なんとあの”くんさき”で釣ったとのこと!!!薫製にした分、香りが水の中にも漂ったのか?!よく釣ったものだと脱帽ものです。しかも3人組はあまった”くんさき”をおやつ代わりに食べてたし・・・・・。
収穫は9匹。お兄さん達は、家で飼えないから、と全部くれました。帰りにホームセンターによって砂利を買って帰宅。帰宅後、ザリガニをつかめるようになった、というので長男がつかんだザリガニを携帯カメラで撮りました。
帰りの車中、長男にザリガニ取りを教えてくれた3人組に感謝しつつ、少しでも家族団らんを邪魔されたなどと思った己の心の小ささを恥じつつ…。そう思えば、保険家経営者が幼いころ、ザリガニのつかみ方を教えてくれたのは近所のお兄さんでした。
そして蛇足ながら、家に帰ると、ベビーベッドを届けた次男から御礼の毛ガニが届いていました。
タイトルに”火災保険の日”と付けましたが、4/18は火災保険の日、だというわけではありません。
今日は、たまたま火災保険のご契約ばかりだった、というだけのことです。
ですが、この仕事をしていて思う不思議な傾向なのですが、何か特定のことって、意外とその日に何件もあるんですよね。
一番感じるのは事故の日・・・。好ましくない日なんですけど、暫くずーっと事故がなかった、と思ったら忘れてた頃に、その日に限って3・4件続いたり。
今日は火災保険の日でしたけど、時には傷害保険の日だったり、賠償責任保険の日だったり。自動車保険は件数の割合が多い分、自動車保険の日、とは感じませんけどね。
つい一昨日あったのは、お客さんが保険を継続してくれない日。2軒お伺いしたら2軒とも再見積になって。契約のつもりで会社を出て、契約ナシで会社に戻ってきた時って、結構物悲しいものがあります。
アト、よくあるのは、ゴルフに行くと携帯に事故の連絡が入っていること。ラウンドが終わって、着替えにロッカーに行くと、ロッカー中の携帯に着信の赤ランプが光っているのは大体いつものこと。ナゼ、ゴルフの日に。ナゼ、携帯に直の連絡。不思議な傾向です。
ちなみに来週土曜日はゴルフです。終わった後の携帯のことなど考えず、今週末は石川遼くんのラウンドを見てイメトレします!!!本日暫定首位の石川遼くんもナイスショットを連発してましたが、これもその日に続く時は続くのかな???
保険家経営者の父が脳内出血で入院してから約3ヶ月。
本日、母からメールがあり『母単独での付き添いだけで歩行訓練して良い、という許可がおりた』とのこと。
倒れた直後は遺言まがいのことを言って叫いていたのがウソのような回復ぶりです。母の看病と近代医学の発達や側で支えて下さっている病院の先生方に感謝の念で一杯です。
出来れば近いうちに一度様子を見に行きたいと思うのですが、看病している母のたいへんさを思うと、幼子2人を連れて行って余計に負担を掛けてしまうのが気掛かりで、行くか行くまいか、ついつい考えてしまいます。
少し話は変わるのですが、先日、とあるご紹介でお伺いしたお客さまが”占い師さん”でした。頼んだ訳ではないのですが、話の行き掛かり上、いろいろと占って下さいました。
それによると以下のようなお話しでした。
占いですから当たるも八卦当たらぬも八卦です。けれども、限りなく当たりに近いような・・・・・?!
昨日の日曜日、少し天気が悪かったので、子供たちと屋内で遊んできました。
今までも何度か行ったことがあるのですが、これまでは長男と2人で遊んでいる間、家内が次男を連れて買い物、というパターンだったのですが、今回は家族全員で入場しました。
真っ先に向かった先はボールプール。柔らかめのプラスチックボールが膝丈程度のプール状になっています(写真は次男)。その中で30分ほどたわむれた訳ですが、このボールプール、付き添いという名目で大人も入ることが出来ます。で、この中で埋もれていると、プールに漂っている感じで意外と気持ちよく、リラックス出来ます。
しかしながら、家内は入って5分で買い物に行きたがり、これまで来た時は大はしゃぎだった長男も別のところにあるままごとセットの方がお気に入りになり、次男はしまじろうショーに釘付け。しかもショーの観覧は肩車で。
ということで、ボールプールという父親のくつろぎ場所は、付き添い相手がいないため、退却を余儀なくされることに。
自分がくつろぎながら育児をする、ということは、業務効率化を進めながら収益を上げる、ということと同じですね・・・・・・・。育児も経営も、効率化という名の手抜きは有り得ない、ということです。
数日前、自動車保険を携帯電話に例えた記事を書きましたが、今日は特級代理店を料理店に例えてみようと思います。
特級代理店を料理店に例えると、ミシュランガイドに掲載された料理店だと思います。
保険会社によっては、特級代理店を更に、1つ星・2つ星・3つ星といったようにグレード分けしている会社もあり、この当たりもミシュランガイドに良く似ています。
料理飲食店の店舗数は全国で何店あるのでしょうか?損害保険代理店数は損害保険協会発表の数字によると、平成18年時点で25万店強あるそうです。
その中で特級代理点数の割合は、とある保険会社の統計によると、1.7%とのこと。この数値を全国の代理店数に当てはめたとすると
250,000×1.7%=4,250店 という計算になります。
こう計算してみると、特級代理店になるよりも、ミシュランガイド掲載店になることの方が遙かにハードルが高いような気がしてきましたが、特級代理店を目指す代理店としては、斯くの如く心構えを持ちたいものだと思います。
そして、特級代理店であるならば、星の数もさることながら、フォークとスプーンの数も重要な要素になるのではないでしょうか?ミシュランガイドによると、以下のように書かれています。
さてさて。これまでは町の定食屋さん的代理店が、ミシュランガイド掲載店の如く特級代理店を目指す、と例えるならば…。
こんな感じの結論になるのでしょうか?!
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