父の回復
保険家経営者の父が脳内出血で入院してから約3ヶ月。
本日、母からメールがあり『母単独での付き添いだけで歩行訓練して良い、という許可がおりた』とのこと。
倒れた直後は遺言まがいのことを言って叫いていたのがウソのような回復ぶりです。母の看病と近代医学の発達や側で支えて下さっている病院の先生方に感謝の念で一杯です。
出来れば近いうちに一度様子を見に行きたいと思うのですが、看病している母のたいへんさを思うと、幼子2人を連れて行って余計に負担を掛けてしまうのが気掛かりで、行くか行くまいか、ついつい考えてしまいます。
少し話は変わるのですが、先日、とあるご紹介でお伺いしたお客さまが”占い師さん”でした。頼んだ訳ではないのですが、話の行き掛かり上、いろいろと占って下さいました。
それによると以下のようなお話しでした。
- 保険家経営者は第六感の鋭いところが潜在的にあるらしく、その能力は両親のどちらかから受け継いでいるとのこと。
- 父は頑固者とのこと。
- 父は、母にとっては良い伴侶だとのこと(笑)。
- 保険家経営者は母との方が話が合うだろう、とのこと。
- お墓を大切にすることで、厄災から身を守れるであろうとのこと。
占いですから当たるも八卦当たらぬも八卦です。けれども、限りなく当たりに近いような・・・・・?!

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