自動車保険を例えると…
弟のブログの記事で、先日『損保と野球選手に例えると』というのをやっていました。だから、という訳でも無いのですが、思い付きでやってみます。
自動車保険を携帯電話に例えると…。
- 対人賠償=通話機能。これが無ければ意味がないでしょっ!
- 対物賠償=メール機能。もはや当たり前の世界。
- 人身傷害=カメラ機能。少し前に出たが今では当たり前。
- 搭乗者傷害=インターネット機能。パソコンとダブるかな?
- 車両保険=ワンセグ。要る人は要る。要らない人は要らない。
- 対物超過費用=マナーモード。今や普通にある相手に対する気遣い。
- 弁護士費用=電子マネー機能。便利なんだけどよく知らない人が多い。
- レッカーサービス=無料通話分。意外と使い切ってないかな?
- 走行距離割引=ホワイトプラン。知名度抜群の料金プラン。
- その他の特約=その他の機能。良く分からないし、あまり使わないかな。
- 専属代理店=ソフトバンクショップ。決まったメーカーしか扱えない。
- 乗合代理店=電機量販店。多数メーカーの取り扱い有り。
下2つは自動車保険から脱線しましたが…。ついでにもう少し。
- 家族限定≦ホワイト家族24。家族限定も昔ほどお得感が無く。
- 年齢条件≠ホワイト学生。若い人は保険は高いです。
- ノンフリート等級≧MNP。自動車保険は他社に切り替えても手数料はありません。
- 交通事故?=年末年始?電話がつながりにくく、事故も多いですか?!
- 保険家経営者=ソフトバンク。単に使っているだけです・・・・・。
調子に乗って、例えと言うより自分よがりのこじつけになってしまいました・・・・・・・・・・。

あはは。
これは面白い発想ですね!
弁護士費用。。。そのたの例えもばっちりですね。
発想力はビジネスの原点ですね。
>>管理人さん
コメントありがとうございます。
勉強もボチボチ、ブログもボチボチやっております。
また気が向いたら”こじつけ”記事やってみます。
投稿 管理人 | 2008年4月 6日 (日) 16時10分